2013年9月7日土曜日

指さし確認!

ラボから出ようと思ったら・・・・
 (。´・ω・)ん?
ドアノブになんか貼ってある
 (^・ェ・)ジー…・
 笑!!!

暖簾をめくりながら
『まだやってる?』的な雰囲気の
『水とまってる?』が貼ってありましたw
 これはサンゴのためのお水を汲みためておく
タンクの水が止まっているかの確認のことです
うっかりオーバーフローさせた時の絶望感は
半端ないです.
発見した人は半泣きで床掃除です(´;д;`)ウッ…
つかれて帰るときにこれを見ると
ふふふって笑えてすごく好きです(。-_-。)

そして確認にもなる!
いい塩梅です♪


2013年9月6日金曜日

青春スーツ

りょうくん(M1)は夏休みに400km以上を
ママチャリ爆走してきたそうです!(・0・。) おおーっ!

『いまどこー?』てメールしたら
広島に居ました(笑
 ロードバイクが爆走するしまなみ海道を
ママチャリで乗り切ったらしい!w.゚+.(o´∀`o)゚+.゚イイ!!

これぞ青春です!
しかも研究用のサンプルを採集しながら!
えらいぞー!.゚+.(o´∀`o)゚+.゚イイ!!
勲章にこの夏は日焼けという名の
青春スーツを着用決定です!(笑



2013年9月5日木曜日

ザリガニパ―ティー

ザリガニ試食パ―ティーが開催されました♪

どーん!!!.゚+.(o´∀`o)゚ーb+.!!
圧巻です!
量もさることながら
盛り付けも非常にオシャレ♪ステキですね♪
ご近所さんでお料理を持ち寄りまして
みんなでワイワイヾ(*´∀`)ノ゙
 わたくしはザリガニめを食すのは初めてでして
やや緊張気味(笑

お皿にやってきました
 ゴクリッ・・・( ゚д゚) 
 ちょっとひっくり返してみた(笑
みなさん黙々と食べていきます
 
心配そうに見守っています・・・w

お味は・・・

うまーい!!!.゚+.(o´∀`o)゚+.゚イイ!!

味はハナサキガニとか味の濃いカニ系です
殻を剥いたときの見た目や食感はシャコっぽいです

エビやカニより
食べるところは少ないですが
しっかり味が付いています!
爪の中二も身があります.

さらに頭でだしをとって
お雑炊を作っていただきました♪
ザリガニ初体験非常に美味しく楽しかったです!
ありがとうございました♪


2013年9月4日水曜日

ホワイトタイガー

ホワイトタイガーはアルビノとは
異なりベンガルトラの白化型です!
すごくかっこいいです!
ホワイトタイガーは普通のトラでは
黄色になる部分の毛が白く
かつ黒縞の色が薄く, 虹彩の色は青色

メンデルの法則で白化型が現れるそうな.

んんん?この後姿・・・
ぽりぽり(=`ェ´=;)ゞ
猫っぽくってすごくカワイイ!!(*´ェ`*)♡

なんやかんやでネコ科ですもんね!
あ,でもごはんはイノシシとかシカとか
超肉食系です!(。-_-。)


2013年9月3日火曜日

チョウザメ

博物館・水族館・動物園・美術館
なんかの博物館相当施設が好きな私ですが
とってもマニアックな
チョウザメ館なるものに行ってきました!.゚+.(o´∀`o)゚ノ+.゚
展示はもちろんチョウザメです!
何個かの養殖用の水槽が置かれていて
チョウザメの大きさで分けられています.
チョウザメといえば・・・・
キャビアですね!
その生産国は主として
カスピ海沿岸のロシア,イランとアメリカですが,
我が国の近海にも生息しており,
明治・大正・昭和初期までは,天塩川,石狩川や東北地方の
大きな河川に遡上していたことが知られています.
餌やり体験なるものがあったのでやってみました!
上からパラパラとペレット状の餌を入れます
???(。´・ω・)ん?
水面によって来ることもなく,
なんかあんまりおもしろくない・・・・
んんん?
チョウザメって口が体の下についており
えさは底に沈んだものしか食べないようです!
ヨコから見たら下にうじゃうじゃいました(笑
チョウザメは形がサメに似ていますが
サメの仲間ではなく,
背中の硬い骨板がチョウの形に似ていることから
チョウザメと呼ばれています.
コバンザメ同様サメじゃないんですね(・0・。) ふむむー!



2013年9月2日月曜日

くじゃく

クジャクは生き物の中でもなかり美しい姿であると
言っても過言ではないと思っています(*´ェ`*)

クジャクは動物園などでは
放し飼いになっていることが多いです.
クジャクには,決まった場所で暮らす習性があり,
知らない場所に移動しようとしなく,
昼間は草の種子や木の実などをついばんでいますが,
その場所も各自で決めています.

日向ぼっこする場所もきめているし,
夜,木の上に登って寝るときの場所もきめているようです.
加えてクジャクはそんなに長く飛べる鳥ではないため,
動物園の外まで飛ぶだけの力はないのです.
くじゃくの雄の羽は異性間淘汰によって発達した例として
知られていましたが、詳しい解釈は研究者によってさまざまです.
クジャクのメスが交尾相手のオスを選ぶポイントは
きらびやかな飾り羽ではなく,鳴き声だったという説もあります.
こんなに美しい姿は何のためにあるのか不思議でなりません!

生き物って不思議ですね!(*・ω・*)ポッ


2013年9月1日日曜日

国立科学博物館 深海展3 お土産編

国立科学博物館 深海展の
オリジナルお土産が非常に可愛かったです!
 その名も
Shinkai marshmallow
 マシュマロともっちー(笑
もっちー,
カメラ目線ありがとう.゚+.(o´∀`o)゚+.゚笑!!
なかなののクオリテ―で印刷されており
中身はこんな感じです!
 それぞれの専門に近いものをチョイス

ウミグモのもっちーは見た目が似ている
タカアシガニ
(食べ方がアイドルっぽい(笑))
 岡西博士は棘皮津つながりでウミユリ♪
 座安さんはユノハナガニ♪
昭和のアイドルっぽいもっちーを見ながら
おもしろおかしく
 3時のおやつとしていただきました♪ヾ(*´∀`)ノ゙☆♪

刺胞動物が居なくて残念!
特にサンゴ!(p´;Д;`)q 
深海にもサンゴは居るんですよー!